隔月刊誌「Helicopter JAPAN」
巻頭特集
Ⅰ 民間ヘリ国内最新登録状況
Ⅱ 頻発する林野火災
HJレポート
奈良県の新消防防災ヘリ、SUBARU BELL 412EPX「やまと3」就航
陸自航空学校と海保が協定改正、海保ヘリが明野駐屯地で燃料補給可能に
サフラン・ヘリコプター・エンジンズ・カスタマーシンポジウム2026開催
都内で空飛ぶクルマの実運用を想定した飛行実証を実施
登録ヘリコプター 2026年1・2月
HJトピックス
明治大学リバティアカデミー講座でエアバス・ヘリコプターズ・ジャパンが講義
三重県で航空部隊受援訓練実施
フジアビエーションシステムス、指定養成施設認可とタイのFSDT認定取得
募集
HJミニトピックス
往年の名機ジェットレンジャーで飛ぶ
川重がニュージーランドからBK117D-3を初受注/
エアバスがシンガポールに新たなロジスティック・センター開設
川崎重工とBladeRobots、風力発電分野でパートナーシップ締結
「とやま」、県警山岳警備隊と連携訓練
トラの遠吠え
ニュースボックス
FROM EDITOR
トピックス
今年も国内民間ヘリコプターの年間登録状況を整理してみる。
まずは在籍機体数だが、2025年は1年間で38機が新規登録、44機が抹消登録され、2025年12月末時点では835機であった。2024年12月末の841機より6機現象したことになる。
まずは在籍機体数だが、2025年は1年間で38機が新規登録、44機が抹消登録され、2025年12月末時点では835機であった。2024年12月末の841機より6機現象したことになる。










